【2010.1.3】リベドは小康状態に
10月末から11月中旬にかけて、眠れぬほど痛かったリベドが、嘘のように落ち着いているこの年末年始。
元来じっとしているよりも動いているほうが好きな私。痛みがなければ、こうして時間の許す限り家中を片付けたり、読みたい本を開くこともするんだった!と実感中。
しかもこのところ、時間をみつけては、なるべく歩くようにしている。
運動不足でたるみきった全身は、まずはウォーキングのエクササイズで身体を軽くしてから。。
と、思っている反面、料理の面白さに魅せられてきた昨今。年末年始の食料事情の充実ぶりは例年以上。
現在は潰瘍の後はすべて塞がってきたが、右足外側くるぶし下側に1箇所、まだ陥没している潰瘍の跡がある。
左足内側くるぶし付近は、やや何かを感じるがブーツのチャックやサンダルの紐の金具などがあたらなければ痛みはない。
かなり快適。
明日からまた通勤ラッシュにもまれる生活が始まる。寒さも厳しいので、冷えには十分気をつけたい。
東洋医学の治療の効果を感じている私だが、こればかりは「誰にでも必ず効く!」とは断言できないから慎みたいと思う。
ただ、私にはここの治療法があっているのだと思える。
年明け最初の治療は1/7(土)。1週間の通勤したやや疲れた体にちょうどいいかもしれない。

